ミッション

感情を揺り動かし、日本を扶く

マンガボックスはTBSとDeNAによる合弁会社です。
マンガアプリ「マンガボックス」と、オリジナルマンガを制作/販売する「マンガボックス編集部」を展開しています。
"感情を揺り動かし、日本を扶く"というミッションのもと、テクノロジーと嗜好性の変化の先にあるエンタメの未来を切り拓くべく、オリジナルIPの創出に向けて取り組んでいます。

事業内容

2013年にDeNAによるマンガアプリ事業としてスタートし、その後2020年に「株式会社マンガボックス」として法人化、
現在はTBSとDeNAの合弁会社として、事業開始から安定的な成長を遂げているエンタメテックベンチャー企業です。
こうした背景から、代表の安江氏を筆頭にDeNA出身者が多数所属しています。
TBSとDeNAそれぞれの強みを掛け合わせることで、マンガを「作る」「販売する」だけでなく、
メディアで「拡大させる」ところまで担い、同社の「テクノロジーと嗜好性の変化の先にある、エンタメの未来を切り拓く」というビジョンを着々と実現しています。

【運営サービス】
・電子マンガアプリ「マンガボックス」
アプリ「マンガボックス」は2013年12月にDeNAにより電子マンガアプリとして創刊され、2019年9月時点で累計1500万ダウンロードを超えました。
有名作家の人気作から新進気鋭の話題作まで、枠にとらわれない幅広いラインナップで、20〜30代の読者を多く抱えています。
マンガ配信の他にも、アプリ内から電子書籍を購入できる「コミックストア」や、誰でも作品を投稿・公開できる「マンガボックスインディーズ」など、ITによる新しいマンガの楽しみ方を次々と提案してきました。

・マンガボックス編集部
独自の編集部である”マンガボックス編集部”は、作家育成から作品制作、作品販売までのバリューチェーンを保有し、累計150万部を超えドラマ化した「ホリデイラブ」や「にぶんのいち夫婦」、累計100万部を超える「インゴシマ」などのオリジナル作品を生み出しています。

企業概要

住所
東京都港区北青山2-14-4WeWork the ARGYLE aoyama 6F
設立
2020年5月
従業員数
30名

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